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STALKER 出逢いと別れ




今日も良きSTALKER日和です。

S.T.A.L.K.E.R.:Shadow of Chernobyl英語版S.T.A.L.K.E.R.:Shadow of Chernobyl英語版
(2007/06/01)
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ちょっとだけ遠出してみました。
ほんのちょっとしたピクニック程度にですけど。




道の下に小さなトンネルがありました。
周囲には人や動物の死体が散乱していて、ここでどうやら小規模の戦闘があったようです。




灯りを点けて中に入ってみると、三人のグループが火で体を温めていました。




年長らしき男は、火にあたりながら酒を飲んでいました。

隣に腰かけてしばらく世間話をした後、別れを告げて外に出ようとすると──


ヒュンッと音がしました。
続いて呻き声が聞こえて、振り向くと、丸まって眠っていた男から血が溢れています。
撃たれたようです。


慌てて身を隠し、双眼鏡で索敵します。




装備は弱そうですが、かなりの数の敵の姿を視認しました。
比べて、こちらは三人です。
物陰に隠れつつ、迎撃を開始します。




俺は、ぐるりと回りこんで奴らの背後に近付き、奇襲をかけることにしました。
挟み撃ち作戦です。


そして、無事、敵を殲滅しました。

嬉々としてトンネルに帰ってみると






無念です。
先程交わした会話が、遠い昔のことだったように感じられます。






たくさんのアイテムを入手しましたが、重量オーバーになってしまいました。
ショットガンを捨てるか、
弾を多く持っているサブマシンガンを捨てるか、
所持弾数は少ないが性能の良いサブマシンガンを捨てるか。

物凄く悩み、結局、
1000発ほど持っていたピストルの弾を大幅に放棄することによって、結論を先延ばしにしました。



下の動画は、前回に述べた、動物の生態を収めた動画です。
死体を引きずって、自分のテリトリーに持ち帰ろうとしているところを見られます。

ちなみに、俺のプレイ動画です。
1か所、ものすごくビビッてるシーンがありますが、笑って見過ごしてやってください笑





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テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

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