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シャドウ・ウォーカー

シャドウ・ウォーカーシャドウ・ウォーカー
(2007/01/26)
ジェイソン・コヴィエロ、ジェニファー・サマーズ 他

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「影」は襲いかかり、惨劇は増殖していく―――。

解説
 迫り来るバイオ・モンスターの恐怖、封印された忌まわしい研究をめぐる謎、閉鎖された空間に満ちる緊迫感。『バイオハザード』や『DOOM/ドゥーム』『ドーン・オブ・ザ・デッド』などで絶対的な人気を誇る、長期高回転確実のジャンル、バイオモンスター・アクションの秀作が登場!
 米軍が秘密裏に行った研究によって生み出されたモンスターたちは、驚異の回復力と体力を誇り、相手に噛み付くことにより、その恐怖の遺伝子を無限に撒き散らす。閉鎖された空間での絶望的な状況に、限られた武器と知恵で挑まざるを得ない主人公たち、という設定は、近年『SAW』などで人気のソリッド・シチュエーション・スリラーを髣髴させる。モンスターとの戦いを描いたシーンでは拳銃やショットガンはもちろん、麻酔銃、閃光手榴弾や発電機など、ゲームファンをもニヤリとさせるようなアイテムもちりばめられている。スタントマン出身のマーク・スティーヴン・グローヴ監督がこだわったリアルなアクションは、スリリングな物語に更なる緊迫感を与えている。ガン・アクション一辺倒にはならず、モンスターとの息詰まる肉弾戦も披露され、息もつかせぬスピード感のあるストーリー展開が見る者を惹きつける。また、UKネオ・プログレッシブ・ロックの雄、マリリオンの音楽が全編に渡り使用されているのも見所のひとつ。繊細な旋律に施された難解なアレンジが、本作のもつ不気味な雰囲気を増幅させている。本作は人気の高い“ゾンビもの”、“ホラー・アクション”、“ソリッド・シチュエーション・スリラー”が融合したファン必見の秀作である。

あらすじ
遺体が放置されたままのストレッチャー、非常灯のみに照らされた薄暗い室内…。記憶を失くした数人の男女が目を覚ましたのは、研究室風の部屋だった。記憶を失い、なぜここにいるのかも分からない彼らは、建物の出口を探して暗闇の中へと歩み出す。同じように出口を求めてさまよう仲間を見つけた一行は、突如何者かの襲撃を受ける。なんと襲い掛かってきたのは、異形のモンスターだった!仲間を殺されパニックになった彼らを前に、唯一記憶をとどめている男・クレイが、ある事実を明らかにする。彼らは皆同僚として、とある研究に従事していたこと。通常の出入口は塞がれ、脱出するためには建物の最奥部・レベル7まで到達せざるを得ないこと。モンスターの唾液に触れると、自分たちも醜い姿に変貌してしまうこと…。度重なる襲撃の中、危険を冒して進む一行。このままでは逃げ切れないと判断したリーヴ・バノンは、エレベーターを稼動させるため、単身レベル3への侵入を試みる。絶望的な戦いに身を置く彼らを監視する、何者かの存在も知らずに…。





さて、感想ですが、












うるせぇ、ボケェ!!(〃*`Д´)

てな感じです。



以下、本当の解説とあらすじです。

解説
 迫り来るハロウィンマスク男の残念感、封印されたエロい研究をめぐる意味不明さ、閉鎖された空間に満ちる低予算感。『バイオハザード』や『DOOM/ドゥーム』『ドーン・オブ・ザ・デッド』などで絶対的な人気を誇る、長期高回転確実のジャンル、バイオモンスター・アクションになりたかった!
 米軍が秘密裏に行った研究によって生み出されたハロウィンマスク男たちは、普通の回復力と体力を誇り、相手に噛み付くことにより、その恐怖の遺伝子を微妙に撒き散らす。閉鎖された空間での楽観的な状況に、嘘っぽい武器と浅知恵で挑まざるを得ない主人公たち、という設定は、近年『SAW』などで人気のソリッド・シチュエーション・スリラーを髣髴とさせたかったが、できなかった。モンスターとのチャンバラを描いたシーンでは拳銃やショットガンはもちろん、麻酔銃、閃光手榴弾や発電機など、ゲームファンをもニヤリとさせるようなアイテムを使いたかったが、低予算で使えなかった。スタントマン出身のマーク・スティーヴン・グローヴ監督がこだわった学芸会レベルのアクションは、早送りしたくなる物語に更なるパワーを与えている。ガン・アクション一辺倒にはならず、モンスターとの見てて悲しい肉弾戦も披露され、溜め息の出るようなスローテンポのストーリー展開が見る者を眠らせる。また、UKネオ・プログレッシブ・ロックの雄、マリリオンの音楽が全編に渡り使用されているのも、どうでもいい所のひとつ。繊細な旋律に施された難解なアレンジが、本作のもつ安っぽい雰囲気を増幅させている。本作は人気の高い“ゾンビもの”、“ホラー・アクション”、“ソリッド・シチュエーション・スリラー”を融合して百で割ったような、コアなB級ファンなら見てもいいんじゃない?という珍品作である。

あらすじ
人形が放置されたままの空き倉庫、非常灯のみに照らされた暗すぎて見えない室内…。記憶を失くした数人の男女が目を覚ましたのは、普通の部屋だった。記憶を失い、なぜここにいるのかも分からない彼らは、建物の出口を探して暗すぎる暗闇の中へと歩み出す。同じように出口を求めてさまよう仲間を見つけた一行は、突如何者かの襲撃を受けるが、暗すぎてよく見えない。なんと襲い掛かってきたのは、異形のハロウィンマスク男だった!仲間を殺されパニックになった彼らを前に、唯一記憶をとどめている男・クレイが、あるどうでもいい事実を明らかにする。彼らは皆同僚として、とある研究に従事していたこと。通常の出入口は塞がれ、脱出するためには空き倉庫の最奥部・レベル7まで到達せざるを得ないこと。モンスターの唾液に触れると、自分たちもマジで醜い残念な姿に変貌してしまうこと…。ごくたまに起きる襲撃の中、あまり危険を冒さず進む一行。このままでは逃げ切れないと判断した馬鹿なリーヴ・バノンは、エレベーターを稼動させるため、単身レベル3への侵入を試みる。絶望的な戦いに身を置く彼らを監視する、阿呆な奴らの存在も知らずに…。


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暗すぎる空き倉庫内。


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つかみあってるだけの肉弾戦。たまに蹴ったりしてます。


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監視してる奴。何か食ってます。


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こんな姿には変貌したくありません。


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テーマ : B級映画 - ジャンル : 映画

コメント

No title

おおお・・・3位になりましたね。(^^ゞ

あのマスク被って寝ていたら驚くよね。
欲しい。

No title

あのマスク、すごいゴム臭そうですよね笑

スクリームのマスクなら持ってます。

No title

スクリームですかあ。
こりゃまた好きですね。(笑)
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